手放す

「いつか」は来ない、「あとで」はやらない。見つけたらすぐごみ箱へ

ごみの日の前日は、捨てられるものを探します。

今回家の中をうろうろしたらこれだけ出てきました。

断捨離 いろいろ

今回処分したもの

CD1枚

レンタル盤で購入したので、どこの店舗でも買取不可だったもの

試供品

もらったのはそんなに前ではないけれど、今のところ使う予定がない

ヘアゴム

いつだったか泊まったホテルにあったもの。毛量が多く使えない

耳栓

某資格取得の教材に入っていたもの。耳栓をしたって音は聞こえるので最初から使っていなかった

ヘアピン

ここ数ヶ月出番がなかった

バスクリン

上に同じ

粉末茶

賞味期限が1年前だった

おかず入れ

お弁当箱を洗うのがいやで使っていたもの。今はお弁当を持っていかないので不要

見つけたらすぐごみ箱へ!

これらは何度も処分の対象となっていたのに、「あとで捨てよう」と思ってごみ箱へ入れるのを後回しにしていたものたちです。

後回しにして結局入れ忘れ、ごみを出したあとに「あっ!捨てるの忘れた!次のときに捨てよう」と思うこと数回。

部屋を見回して使わないと気付いたものは、見つけた時点ですぐにごみ箱へ入れようと思いました。

「あとで」は必ず忘れます。

「いつか」が来ることはないように、「あとで」でやることはない。

そう肝に銘じて、片付けを進めていきます。